広報誌「あやべの社協」234号(2019.1.15)を発行しました。
- 2019/01/17 00:00
- カテゴリー:社協新着情報
(主な内容)
○こぶしの里
○年頭あいさつ
○認知症サポーター1万人達成記念「認知症を理解し、地域で支える 特別講演会」
○2019貸出し機材一覧
○社協スクラップぶっく
○あボ情報
○ひとが、まちが、元気になるエッセイ
○善意の寄託
カテゴリー「社協新着情報」の検索結果は以下のとおりです。
(主な内容)
○こぶしの里
○年頭あいさつ
○認知症サポーター1万人達成記念「認知症を理解し、地域で支える 特別講演会」
○2019貸出し機材一覧
○社協スクラップぶっく
○あボ情報
○ひとが、まちが、元気になるエッセイ
○善意の寄託
あやべ生活サポートセンターでは、成年後見制度の理解を広げるため、成年後見セミナーを毎年開催しています。今年は、事例を通じて、成年後見制度と権利擁護事業の活用を考えるセミナーを開催します。
詳細はこちら。
(主な内容)
○中和会
○歳末たすけあい運動がはじまります!!
○第67回京都府社会福祉大会
○第4次綾部市地域福祉活動計画づくりがスタート。
○社協スクラップぶっく
○あボ情報
○ひとが、まちが、元気になるエッセイ
○認知症を理解し、地域で支える特別講演会
昨年、本市の認知症サポーターが1万人を達成したことを記念し、特別講演会を開催します。認知症本人の竹内裕さん、映画「折り梅」の原作者である小菅もと子さんをお招きし、二人の対談から認知症の理解を更に深め、地域で支える地域づくりをすすめます。
誰でも参加できますが、事前申込が必要です。
詳細はこちら。
綾部市社会福祉協議会では、昨年に引き続き2回目となる講座を開催します。さまざまな事情で生活困窮状態にある人たちが、地域の中で勇気を持って一歩を踏み出し、やりがいを持って活躍できるよう「出番づくり」「いばしょづくり」を通じて、寄り添いサポートしていただける方への養成講座です。全3回、受講料無料。詳細はこちら。
(主な内容)
○あじさい広場
○赤い羽根募金にご協力をお願いします
○平成30年7月豪雨綾部市災害ボランティアセンター
○社協スクラップぶっく
○あボ情報
○ひとが、まちが、元気になるエッセイ「物語数」
(主な内容)
○やくしサロン
○平成29年度綾部市社会福祉協議会事業報告
○平成29年度綾部市社会福祉協議会資金収支計算書
○地域包括ケアシステムの構築をめざして
○賛助会員の紹介
○社協スクラップぶっく
○あボ情報
○ひとが、まちが、元気になるエッセイ「天職観光」
平成30年7月豪雨により被災された方へ生活福祉資金(緊急小口資金)特例貸付のご案内です。
災害救助法が適用された市町村に在住で、被災により当面の生活費を必要とする世帯へ貸付を行います。詳細はこちら。
通常、一世帯1回に限り10万円以内ですが、以下の場合は一世帯1回限り20万円以内の貸付をします。
貸付については審査があります。貸付内容に応じては、一定の時間を要する場合があります。お問合せは下記までご連絡ください。平成30年7月30日(月)より取扱。
問:綾部市社会福祉協議会(あやべ生活サポートセンター)
TEL 43-2881 FAX 43-2882
担当)岡井