電話0773-43-2881 社会福祉法人綾部市社会福祉協議会

エントリー

カテゴリー「社協新着情報」の検索結果は以下のとおりです。

令和4年度地域ひとつなぎ事業実施団体募集!

本事業では、ボランティア団体やNPO法人等が市町村社会福祉協議会と協働し、地域で孤立しがちな住民等を戸別訪問し、見守り活動を行うことにより地域とのつながりを絶やさず、孤立を防ぎ、安心・安全な地域づくりを目指す活動の強化(拡充)を図るため、その活動にかかる経費の一部を助成します。

詳細は、綾部市社会福祉協議会地域福祉係(電話 0773-43-2881)にお問い合わせください。申し込み期限は、令和4年7月12日(火)です。

 

令和4年度地域ひとつなぎ事業実施要綱(活動団体用)

地域ひとつなぎ事業Q&A集 令和4年度版

令和4年度地域ひとつなぎ事業申請書(団体用①)

令和4年度地域ひとつなぎ事業申請書(団体用②)

「きばってます!福祉活動応援資金」申請団体募集

誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせる福祉のまちづくりを推進するため、地域を良くしていこうと活動するボランティア団体や福祉団体を応援するものです。

【対象団体】

 綾部市内で活動する社会福祉法人や特定非営利活動法人、地区福祉推進組織や自治会等の地域団体及び福祉団体やボランティア団体とし、共同募金運動に積極的に参加できる団体。

【対象事業】

 社会福祉協議会が策定した地域福祉活動計画(つながりあいのあるまち「綾部」)に基づく活動、小地域での地域福祉推進のための活動、地域福祉を目的とした事業

※対象外となる活動…宗教、政党、組合などの目的を達成する手段として行う事業及び構成員の互助共催を主たる目的とする事業、営利のために行っているとみなされる事業など

【対象経費) 

 上記の事業実施にかかわる会議費、事務費、資材費、通信費、備品購入費、市外旅費その他事業実施に必要な経費

※ただし、飲食費、修繕費、人件費は対象外です

【助成額】

 1団体10万円を限度

【申請期限】

  令和4年6月17日(金)

【問、申請先】

綾部市共同募金委員会

623-0012

綾部市川糸町南古屋敷5-1 綾部市社会福祉協議会内

℡0773-43-2881 fax0773-43-2882

 

案内チラシ

申請事業計画書(ワード)

申請事業計画書(PDF)

 

広報紙「あやべの社協」254号(2022.5.16)を発行しました。

主な内容

○わいわいネットなかま

○令和4年度綾部市社会福祉協議会事業計画

○社協スクラップぶっく:ひとり親親子ふれあいいちご狩り/成年後見セミナー/ふるさと綾部の老人を守る会東八田支部交流会

○あボ情報

○地域のひろば:通所介護施設社協の家つどいが移転しました!

○善意の寄託

○生活介護支援サポーター養成講座受講生募集!

「あやべの社協254号」ダウンロード

通所介護施設 社協の家つどいが移転しました!

平成11年に民家を改修し、家庭的な雰囲気の中でサービス提供を行っておりました通所介護施設社協の家つどいは、この度移転新築工事が終わり、令和4年4月から新しくスタートすることになりました。引き続き利用者本位のサービス提供に努めて参りますのでよろしくお願いいたします。

 

新しい住所:綾部市上杉町宮ノ谷10

(電話、FAX、指定事業所番号の変更はありません。)

TME05667.jpg

TME05520.jpg

image6.jpg

 

女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく一般事業主行動計画の策定について

この度、表題の計画を策定しました。引き続き女性にも働きやすい職場づくりに努めて参ります。

一般事業主行動計画

広報紙「あやべの社協」253号(2022.3.16)を発行しました。

主な内容

○つくしサロン

○ふるさと綾部の老人を守る会50周年

○第41回綾部市社会福祉大会受賞者の紹介

○赤い羽根プレゼンツ:赤い羽根共同募金・歳末たすけあい募金結果報告

○社協スクラップぶっく:カルビー(株)京都工場から自動販売機募金の寄付開始/中部地域包括支援センターと居宅介護支援事業所の事例検討会/介護者家族教室を開催

○あボ情報

○「ゴールドサポーター」がわかる冊子が完成しました!/善意の寄託

「あやべの社協253号」ダウンロード

京都府「ひろがる京の木整備事業」の助成決定!

現在、綾部市上杉町で建設をしている通所介護施設「社協の家つどい」の移転新築工事が進んでいます。この度、京都府の「ひろがる京の木整備事業」による支援を受けることになりました。この施設には、京都府内産のスギやヒノキなどの木材からつくられた家具や備品等が使われています。地元で育てた木を、地元で使う。木にも、人にも、地球にも、それが一番いい!令和4年3月完成予定です。

15059806290963HP.jpgIMG-1428HP.jpg

kyounoki_kanban.jpg

広報紙「あやべの社協」252号(2022.1.14)を発行しました。

主な内容

○ふれあいの家

○年頭ご挨拶

○絵手紙プロジェクト・スタート/L(ライフ)&F(フーズ)サポート事業実勢へ!

○赤い羽根プレゼンツ:2022貸出し機材一覧

○社協スクラップぶっく:第9回きょうと地域福祉活動実践交流会/山崎市長に要望書を提出/アルミ缶回収の収益で車いすを寄贈

○あボ情報:令和4年1月綾部市長選挙に関わる新聞掲載記事の音声情報提供について他

○父子家庭いきいきふれあいキャンプに参加しませんか?/善意の寄託他

「あやべの社協252号」ダウンロード

歳末たすけあい運動 公募による「福祉活動助成事業」実施中!

新たな年を迎える時期に、支援を必要人たちが、地域で安心して暮らすことができるよう、住民団体等がおこなう心あたたまる福祉活動を募集したところ、次の13団体に助成が決定しました。

1 サロンひだまり(高齢者福祉)クリスマスおたのしみ会

2 タンデムを楽しむ会(障害者福祉)新春タンデム交流会

3 こぶしの里(高齢者福祉)クリスマス会

4 忠町自治会(高齢者福祉)もちつき大会

5 佃町自治会(高齢者福祉)正月用もちの配達

6 市志自治会(高齢者福祉)お正月餅つき大会(お楽しみ会)

7 味方Yがやカフェ(高齢者福祉)8周年クリスマス会

8 あい愛ルーム(子ども、高齢者福祉)クリスマス会

9 綾部市母子寡婦福祉会(一人親福祉)寄せ植え教室

10 サロンなかよし(障害者福祉)クリスマス会

11 豊里つれづれの会(高齢者・介護家族福祉)クリスマス会

12 第一区自治会(高齢者、障害者福祉)おせち用お餅配食サービス

13 NPO法人ひとなす風のこっこ(児童福祉)お餅つき体験

 

※助成団体向け

様式 事業完了報告書

様式 助成金請求書

 

 

新型コロナウィルス感染症の影響による休業や失業で、生活資金でお悩みの皆さまへ(期間延長)

各都道府県社会福祉協議会では、低所得世帯等に対して、生活費等の必要な資金の貸付け等を行う生活福祉資金貸付制度を実施しております。

 本制度につき、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付の対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方々に向けた、緊急小口資金等の特例貸付を実施します。貸付には、審査があります。

 (注1)本資金は生活資金の貸付です。事業資金の貸付はできません。

 (注2)新型コロナウイルス感染症に罹患している方や世帯に罹患患者がいる場合等は、相談窓口へ電話にてご相談ください。

●特例緊急小口資金、特例総合支援資金(初回)

入申込期間:令和4年3月31日まで(期間延長)

●特例総合支援資金(再貸付)

借入申込期間:令和3年12月31日まで(ただし、窓口対応は12月28日(郵送の場合は12月31日消印有効まで))

⇒相談・申込先:綾部市社会福祉協議会あやべ生活サポートセンター 電話:0773-43-2881 FAX:0773-43-2882 受付時間:(月~金曜日 9時~16時)祝祭日は休業 事前に電話予約をお願いします。

 

休業された方向け(特例緊急小口資金)

 緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった世帯に、少額の費用の貸付を行います。

■対象者

 新型コロナウイルスの影響を受け、休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的な生計の維持のための貸付を必要とする世帯

■貸付上限額

 一世帯あたり10万円以内

(特に必要と認められる場合は、一世帯あたり20万円以内)

■据置期間

 1年以内

※令和4年3月末以前に償還時期が到来する予定の貸付に関しては、令和4年12月末まで延長。

 ■償還期限

 2年以内

 ■貸付利子・保証人

 無利子・不要

失業された方等向け(特例総合支援資金)

 ■対象者

 新型コロナウイルスの影響を受け、失業や収入の減少等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯

 ※自立相談支援機関からの支援を受けることに同意する世帯

 ■貸付上限額

 ・(2人以上)月20万円以内

 ・(単身)  月15万円以内

※貸付期間  原則3ヶ月以内

 ■据置期間

 1年以内

※令和4年3月末以前に償還時期が到来する予定の貸付に関しては、令和4年12月末まで延長。

 ■償還期限

 10年以内

 ■貸付利子・連帯保証人

 無利子・不要

 

※特例総合支援資金の再貸付

 緊急小口資金等の特例貸付について、緊急事態宣言の延長等に伴う経済的支援策として、総合支援資金の再貸付を実施します。
 貸付期間終了後もなお新型コロナウイルス感染症の影響により収入の減少や失業等により生活に困窮している方について、生活困窮者自立支援法に基づく自立相談支援機関での相談や継続的な支援を受けることによって、最長3ヶ月間の再貸付が可能です。
 再貸付の申請につきましては、該当される方に、お住まいの社会福祉協議会を通じて順次ご案内いたします。

■借入申込期間

 令和3年12月31日まで

 (ただし、窓口対応は12月28日(郵送の場合は12月31日消印有効)まで)

■再貸付の貸付期間

 申請できるのは1回のみ(3か月以内)で、すでに貸付しているものとあわせて最大9か月以内

 ※原則として再貸付を複数回も申し込むことはできません。

■貸付上限額

 ・(2人以上)月20万円以内

 ・(単身)月15万円以内

■据置期間

 1年以内

■償還期間

 10年以内

■申請手続き

 対象となる方に、市町村社会福祉協議会から順次郵送にてご案内いたしますのでご案内に従い手続きください。

 ※他府県からの転居等でご案内できない場合もありますので案内が届かない場合は、お住まいの地域の社会福祉協議会へお問合せください。

 ※なお、申請後の個別の審査状況や送金予定日のお問い合わせにはお答えできませんので、予めご了承をお願いいたします。

 

 詳細はこちら 京都府社会福祉協議会ホームページへ

ページ移動